どんな内容なの?

無名の新人著者プロデュースを得意とし
ミリオンセラーを2冊

50万部超えを2冊
10万部超えを13冊
を自ら手がけ

編集長としても数々のヒット作を世に送り出してきた、元サンマーク出版常務取締役編集長、高橋朋宏が

あなたの何が世界を変える本になるのか?本気で一緒に考える
講義&グループコンサルティングです。(各回4名限定)

2021年プロデュース実績(一部)

あなたが書くべき本はなんですか?

  • はじめまして。タカトモこと
    高橋朋宏です。

    私はこれまでサンマーク出版という出版社で編集長として、出版社の役員として、数多くの本づくりと出版事業に携わってきました。

    担当編集者としてプロデュースした『人生がときめく片づけの魔法』(159万部)は全世界1千万部を超えるベストセラーとなり、日本発の「本」として空前の世界的大ヒットとなりました

    このほか、『病気にならない生き方』(140万部)が国内のみならず海外でもベストセラーとなっていて、『体温を上げると健康になる』(70万部)、『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』(52万部)など、編集者として大きなヒットに恵まれてきました。


    自分で言うのは気恥ずかしいのですが(笑)、日本と米国でミリオンセラーを打ち立てた、ただひとりの編集者で、そんな人はほかにいないそうです。

    ​大ヒットしたのは、自分が手がけた本だけではありません。愛すべき部下たちがミリオンセラーを含む大きなヒットを量産してくれました。おかげさまで日本を代表する、いや、世界的にも注目される「ヒット連発の編集部」を会社の仲間といっしょにつくってきたと思います。

    なぜ、これだけのヒット作を運よく世に送り出すことができたのか? 強いていうなら、著者(素材)の料理の仕方が、私はほかの編集者とほんの少し違っているのだと思います。


    すでに本を出している著者であっても、料理の仕方ひとつで、ちょっとした助言ひとつで、これまでとはまったく次元の異なる本ができあがることがあります

    また、本業で実績を出してはいるものの、自分が書くべき本がわからない、あるいは、本来書くべき本でないものを書こうとしていることもあります。(実はこれ、結構多いんです……)

    プロの目から、その大きな勘違いを見つけて、適切な助言をする。そうしたちょっとしたきっかけから、それまで無名だった人が、「本を書くに値する著者」へと育っていくことに、私自身、大きな喜びを見出しています。

    著者となるべき人を発掘し、著者に値する人に育てる。

    これが、私の仕事です。


    今回のセミナーは、最近増えてきた個別コンサルティングの依頼をすべてお受けするのはむずかしいので、まずはグループコンサルティングのかたちならということで企画することとなりました。


    また、「出版ゼミに興味はあるが、まだ顔も見たことがないので、一度、タカトモの話を聞いてみたい」という方のご要望にお応えして、グループコンサルティングと講義をミックスする形式で開催することとなった次第です。 

    本を書くべきあなたと、ご縁があることを楽しみにしています。

  • はじめまして。タカトモこと
    高橋朋宏です。

    私はこれまでサンマーク出版という出版社で編集長として、出版社の役員として、数多くの本づくりと出版事業に携わってきました。

    担当編集者としてプロデュースした『人生がときめく片づけの魔法』(159万部)は全世界1千万部を超えるベストセラーとなり、日本発の「本」として空前の世界的大ヒットとなりました

    このほか、『病気にならない生き方』(140万部)が国内のみならず海外でもベストセラーとなっていて、『体温を上げると健康になる』(70万部)、『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』(52万部)など、編集者として大きなヒットに恵まれてきました。


    自分で言うのは気恥ずかしいのですが(笑)、日本と米国でミリオンセラーを打ち立てた、ただひとりの編集者で、そんな人はほかにいないそうです。

    ​大ヒットしたのは、自分が手がけた本だけではありません。愛すべき部下たちがミリオンセラーを含む大きなヒットを量産してくれました。おかげさまで日本を代表する、いや、世界的にも注目される「ヒット連発の編集部」を会社の仲間といっしょにつくってきたと思います。

    なぜ、これだけのヒット作を運よく世に送り出すことができたのか? 強いていうなら、著者(素材)の料理の仕方が、私はほかの編集者とほんの少し違っているのだと思います。


    すでに本を出している著者であっても、料理の仕方ひとつで、ちょっとした助言ひとつで、これまでとはまったく次元の異なる本ができあがることがあります

    また、本業で実績を出してはいるものの、自分が書くべき本がわからない、あるいは、本来書くべき本でないものを書こうとしていることもあります。(実はこれ、結構多いんです……)

    プロの目から、その大きな勘違いを見つけて、適切な助言をする。そうしたちょっとしたきっかけから、それまで無名だった人が、「本を書くに値する著者」へと育っていくことに、私自身、大きな喜びを見出しています。

    著者となるべき人を発掘し、著者に値する人に育てる。

    これが、私の仕事です。


    今回のセミナーは、最近増えてきた個別コンサルティングの依頼をすべてお受けするのはむずかしいので、まずはグループコンサルティングのかたちならということで企画することとなりました。


    また、「出版ゼミに興味はあるが、まだ顔も見たことがないので、一度、タカトモの話を聞いてみたい」という方のご要望にお応えして、グループコンサルティングと講義をミックスする形式で開催することとなった次第です。 

    本を書くべきあなたと、ご縁があることを楽しみにしています。

ブックオリティ出版ゼミ学長タカトモの
「ど真剣コンサルティング」
(現在はオンライン開催です)

[日程]
現在開催予定分はすべて募集を終了いたしました。
以降開催日程の案内をご希望の場合は、お問い合わせください。

※各回最大4名

※コンサルティング終了後、希望される方には2022年9月開催の出版ゼミに関しても簡単なアナウンスがございます。※出版ゼミは審査制となります。


[受講料]

◯一般チケット:22,000円(税込)

◯スペシャルチケット:55,000円(税込)

※スペシャルチケットにはグループコンサルティングのほか、個別コンサルティング(45分/別途、日程調整)が含まれます。

◯VIPチケット:88,000円(税込)

※VIPチケットにはグループコンサルティングのほか、個別コンサルティング(90分/別途、日程調整)が含まれます。

申し込みはこちら

出版ゼミ受講生の声

なぜ、受講しましたか?
受講生アンケートより

  • 自分のやってきたこと。考えていることが、出版の世界で通用するのか知りたかったから

  • 世界的な結果を出してる、タカトモさんからみた「自分の強み・売り・武器」を知りたかったから

  • 自分一人での活動に限界を感じていて、よりたくさんの人に自分の活動を知ってもらうために出版が必要だと思ったから

  • すでに本を出しているものの、まだ「決定版となる本」が書けてないから

  • 数多くのベストセラーを手がけた編集者の考えを聞いてみたかったから

  • 友人が出版ゼミに参加していて、興味を持ったから

  • ブックオリティ出版ゼミへのエントリーを検討しているから

  • 世界的な結果を出してる、タカトモさんからみた「自分の強み・売り・武器」を知りたかったから